フィリピンの子どもたちを支援する国際ボランティア団体

RASAの活動に参加しませんか?

「海外ボランティア」

いやいや、そんなの、自分には敷居が高すぎる。
そう考える人は、未だに多くいます。
しかし、エイ!と海外に飛び出し、その後の生き方を大きく変えた、
そんな人が、RASAにはたくさんいます。

その理由は、
① 長い経験と実績(1999年より活動開始、延べ673名のボランティアが参加)
② 長い滞在期間(学校建設ボランティアは18日間滞在)
  単なる見学ではなく一人1家庭にホームステイ。
③ 追加費用無し(参加費22万円、他は一切請求しません※)
④ 参加して得られるもの(下記を御覧ください)

「海外家庭にホームステイをすることで、本物の異文化体験ができた」
「自分が学んで来た英語の実力を試すことができた」
「海外に対する抵抗がなくなった」

そんな真面目な声もあれば、

「普段の生活、就職活動、あるいは恋愛で一緒になれる、貴重な仲間を得た」
「南山大・椙山大など、普段の生活ではまず仲良くならない人々に出会えた」
「フィリピンが“第二の故郷”になった。フィリピンに“帰りたい”」

と、人生レベルの変化を起こした人もおり、また

「いままで冷淡にしていた家族に“おはよう””ありがとう“が言えるようになった」
「フィリピンの食生活をしたら便秘が治った」

という、ささやかながら幸せな変化をした人もいます。

⑤ 更に、RASAは他の海外ボランティアと異なり、
ボランティア終了後も継続的に仲間同士の集まりがあります。
しかもこれは強制参加ではなく、それぞれが「RASA」という共通項を得たために、
自発的に起こっている、という事実。
この繋がりが、RASAの強みです。
RASA-Japanには、人生が変わる力があります。

学校建設ボランティアの詳細

活動期間: 移動も含め18日間
活動場所: 現地の要望と治安状態を必ず現地調査して決定します。
活動内容: 学校校舎の建設
募集人員: 60名
参 加 費: 22万円
◆ 作業 ◆
現地作業員の指導の下、安全に無理のない範囲で作業を行います。
◆ 宿泊 ◆
現地での宿泊は、「一人一家庭にホームステイ」です。
ホストファミリーは家族の一員として接してくれるので、明るく陽気なフィリピン人と関わることで、異なる文化・習慣・生活などを学べます。
◆ 食事 ◆
ホストファミリーが、食事・飲み物を準備してくれます。
もしも、食べられないものがあれば、遠慮せずにホストファミリーに要求してください。
◆ 言語 ◆
公用語はタガログ語(フィリピン語)と英語です。
カタコトの英語で十分会話できます。

事前研修会を行い、現地や持物についての詳細なアドバイスやツアーへの質問等にお答えし、不安、疑問を解消します。

※お土産代は5000円もあれば十分です。また別途、海外保険への加入をお願い致します。

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