フィリピンの子どもたちを支援する国際ボランティア団体

RASA-Japanの歩み

RASA-Japanの活動開始
1999年 大学生や社会人を募り、毎年夏休みにフィリピンの田舎に学校の建設を開始。
以後毎年継続して活動中。(台風などの懸念から2014年度より春休みに変更 しました。)
フィリピンでの活動地域
ミンドロ島、セブ島、ルソン島(カビテ州、ラグナ州、ブラカン州、パンパンガ州、南イロコス州、パンガシナン州)
ボランティア活動に参加いただいた方々
南山大学及び同大学大学院、椙山女学園大学、愛知淑徳大学、愛知学院大学、名古屋学院大学、愛知大学、金城学院大学、中京大学、名古屋大学及び同大学大学院、名古屋工業大学、愛知教育大学、愛知工業大学、豊田工業大学、岐阜大学、至学館大学、秋田国際教養大学、上智大学、日本大学、芝浦工業大学、京都ノートルダム女子大学、立命館大学、関西外国語大学
その他高校生、小中学校教師、大学教授、高校校長、社会人、主婦、定年退職された方達。
総参加人数は、600人以上となりました。(2017年時点)

RASA-Japanの沿革

活動実績イベント出展メディア出演
1981タイで支援活動を開始
1982タイ北部ウーポンで
最初の学校を建設
1986タイからフィリピンに活動の場を移す
1987フィリピンに「MLGSFI」設立。
1999RASAーJapan誕生。
フィリピンで本格的な学校建設活動に入る。
2001活動拠点と協力者を失う。
現理事長が立て直しを図る。
2003MLGSFIが
NGO法人設立。
2005セブの給食事業、
生活支援事業を開始。
2006給食支援活動・生活支援活動を始める。
2007チャリティコンサート開催。LUZBIMINDAFM放送(RADIO SANQ)に出演
中日新聞に掲載
2009特定非営利活動法人(NPO)の認可を受ける。フィリピンフェスタ
2010名古屋南医療生協グループにて活動紹介。
聖霊病院で講演会開催。
アースディ日本外務省のODA適用
2011現地市議会の支援を受ける。「マニラ新聞」掲載。
2012日本外務省のODA適用
2013ロゴマーク誕生。
RASAオリジナルのTシャツ完成。
NAGOYA学生EXPO
Philippine Festival
ワールド・コラボ・フェスタ
在フィリピン日本国大使館
プレスリリース掲載。
2014「手を貸す 運動Ⅱ」のご協力で給食事業再開。
理事長交代。
Philippine Festival
ワールド・コラボ・フェスタ
地元紙 Candon Timesに掲載
2015なんとかしなきゃ! プロジェクトの参加団体になる。
gooddoの参加団体になる。
ワールド・コラボ・フェスタラグナ州より給食事業の表彰を賜る
2016給食支援活動スタディツアーを始める。Philippine Festival
ワールド・コラボ・フェスタ
3/17 中日新聞に掲載
4/3 毎日新聞に掲載
5/1 カトリック新聞に掲載
2017認定特定非営利活動法人となる。Philippine Festival
ワールド・コラボ・フェスタ
1/23 FM放送(RADIO SANQ)に出演

お気軽にお問い合わせください TEL 052-803-1649 認定NPO法人 RASA-JAPAN
〒468-0014 愛知県名古屋市天白区中平二丁目2627番地

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